フレアス(7062)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年3月31日
- 1805万
- 2018年3月31日 -0.4%
- 1798万
- 2019年3月31日 -9.21%
- 1632万
- 2020年3月31日 -0.23%
- 1628万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は差入保証金及びソフトウエアの合計額であります。2025/06/24 15:17
4.東京本社は建物を賃借しております。年間賃借料は34,193千円であります。
5.初台オフィスは一部本社機能及び渋谷事業所として賃借しております。年間の賃借料は13,573千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/06/24 15:17
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 15:17
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 圧縮記帳額 43,782 千円 75,139 千円 建物 43,782 〃 75,139 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.取得価額から控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/06/24 15:17
建物 31,357千円
3.当期首残高および当期末残高については、取得価額により記載しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業所単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産の処分・廃止の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを行っております。2025/06/24 15:17
当該のれん・建物については、リファイン白金高輪事業所の事業譲受に伴う超過収益力及び譲受資産を認識いたしましたが、収益性の低下を認識し、のれん・建物の未償却残高の全額を減損損失として計上いたしました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであることが見込まれることから、回収可能額はゼロと算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/06/24 15:17
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。