フレアス(7062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マッサージ直営の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 3億2791万
- 2021年12月31日 +94.98%
- 6億3936万
- 2022年12月31日 -12.42%
- 5億5994万
- 2023年12月31日 +38.98%
- 7億7819万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マッサージ直営事業
マッサージ直営事業では、新型コロナウィルス感染症の感染症法上の分類が第5類に引き下げられたことに伴い、閉鎖していた介護施設の再開が進みました。また、サービス休止中に筋麻痺や関節拘縮といった症状が進んでしまった利用者に対して、日常生活動作能力(ADL能力)の向上を目的として、従前よりも高頻度なサービス提供を提案することで、サービス提供回数の増加に取り組んでまいりました。当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の影響が減少した結果、増収増益となりました。
以上の結果、売上高は2,666,243千円(前年同四半期比9.7%増)、セグメント利益は778,193千円(前年同四半期比39.0%増)となりました。2024/02/14 16:30