営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -1772万
- 2023年12月31日
- 8090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 16:30
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、訪問看護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、国民の3人に1人が65歳以上の高齢者、5人に1人が75 歳以上の後期高齢者になるという「2025年問題」及び高齢者人口がピークに達するという「2040年問題」の到来が見込まれる環境下において、介護施設等の法人営業を強化することによるサービス利用者のさらなる増大を通じて、超高齢社会における課題解決企業として当社グループが事業を遂行していくことを実現すべく、2023年3月より新規事業であるホスピス事業を開始いたしました。2024/02/14 16:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,215,042千円(前年同四半期比25.0%増)、営業利益は80,904千円(前年同四半期営業損失17,727千円)、経常利益は104,150千円(前年同四半期比342.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50,843千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失8,524千円)となりました。
①マッサージ直営事業