建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 1億1866万
- 2020年8月31日 -3.12%
- 1億1496万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/11/26 13:40
建物及び構築物 8年から31年
工具、器具及び備品 4年から20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/11/26 13:40
前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物及び構築物 0 千円 0 千円 工具、器具及び備品 0 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/26 13:40
当社グループは、原則として、事業用資産については各地域に所在する拠点を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 みつばちほけんアピタ名古屋北店(愛知県名古屋市北区) 保険取次業の設備 建物及び構築物 2,459 千円 工具、器具及び備品 523
みつばちほけんアピタ名古屋北店につきましては、将来の回収可能性を検討した結果、主要な資産の残存年数では、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(2,983千円)として特別損失として計上しました。