賞与引当金
連結
- 2022年8月31日
- 5858万
- 2023年8月31日 +14.15%
- 6687万
個別
- 2022年8月31日
- 5491万
- 2023年8月31日 +14.43%
- 6283万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/29 14:35
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 貸倒引当金繰入額 40,410 53,725 賞与引当金繰入額 58,580 66,870 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/11/29 14:35
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額のうち、当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/11/29 14:35
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 85,838 69,421 48,702 106,558 賞与引当金 54,911 62,833 54,911 62,833 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/29 14:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 資産除去債務 14,609 15,855 賞与引当金 16,583 18,975 未払事業税 18,349 17,104
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/29 14:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 資産除去債務 15,478 16,724 賞与引当金 17,830 20,348 未払事業税 19,662 18,992
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年2023/11/29 14:35