建物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 8879万
- 2024年8月31日 +24.32%
- 1億1038万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/11/28 14:24
2.支店・営業所等の建物は賃借しており、年間賃借料は214,878千円であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数の年間の平均人員を記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産及び顧客関連無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。2024/11/28 14:24 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/11/28 14:24
当期増加額 建物 金沢営業所 内装等 5,300千円
建物 仙台営業所 内装等 5,937千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/11/28 14:24
(表示方法の変更)前事業年度(2023年8月31日) 当事業年度(2024年8月31日) 繰延税金負債 建物附属設備 △6,807 △9,421 その他有価証券評価差額金 △8,844 △6,843
前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「売掛金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の組替えを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2024/11/28 14:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。