有価証券報告書-第22期(平成30年9月1日-令和1年8月31日)
(表示方法の変更)
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「未収収益」については、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」168,809千円は、「未収収益」16千円及び「その他」168,792千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました流動負債の「未払消費税等」及び「預り金」については、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払消費税等」48,011千円及び「預り金」20,437千円は、「その他」68,448千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「受取利息」及び「受取配当金」については、当事業年度より営業外収益の「受取利息及び受取配当金」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「受取利息」2,027千円及び「受取配当金」24千円は「受取利息及び受取配当金」2,051千円として組み替えております。
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「未収収益」については、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」168,809千円は、「未収収益」16千円及び「その他」168,792千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました流動負債の「未払消費税等」及び「預り金」については、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払消費税等」48,011千円及び「預り金」20,437千円は、「その他」68,448千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「受取利息」及び「受取配当金」については、当事業年度より営業外収益の「受取利息及び受取配当金」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「受取利息」2,027千円及び「受取配当金」24千円は「受取利息及び受取配当金」2,051千円として組み替えております。