四半期報告書-第26期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。
3.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売及び電力取次販売によるものであります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売によるものであります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | ||||
| オフィス光119事業 | オフィス ソリューション 事業 | ファイナンシャル・プランニング事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| ストック収益(注)2 | 5,051,797 | 2,261,194 | 118,395 | 7,431,387 | - | 7,431,387 |
| フロー収益(注)3 | 85,318 | 519,086 | - | 604,404 | - | 604,404 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 5,137,115 | 2,780,280 | 118,395 | 8,035,791 | - | 8,035,791 |
| その他の収益 | - | - | - | - | 4,542 | 4,542 |
| 外部顧客への売上高 | 5,137,115 | 2,780,280 | 118,395 | 8,035,791 | 4,542 | 8,040,333 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 6 | - | - | 6 | - | 6 |
| 計 | 5,137,122 | 2,780,280 | 118,395 | 8,035,798 | 4,542 | 8,040,340 |
| セグメント利益又は損失(△) | 451,058 | △341,157 | 14,475 | 124,376 | 2,220 | 126,597 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸業であります。
2.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。
3.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売及び電力取次販売によるものであります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 124,376 |
| 「その他」の区分の利益 | 2,220 |
| 全社費用(注) | △280,876 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △154,278 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | ||||
| オフィス光119事業 | オフィス ソリューション 事業 | ファイナンシャル・プランニング事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| ストック収益(注)1 | 5,296,408 | 4,180,744 | 113,225 | 9,590,378 | - | 9,590,378 |
| フロー収益(注)2 | 141,677 | 653,180 | - | 794,858 | - | 794,858 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 5,438,085 | 4,833,925 | 113,225 | 10,385,236 | - | 10,385,236 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 5,438,085 | 4,833,925 | 113,225 | 10,385,236 | - | 10,385,236 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 6 | 10 | - | 16 | - | 16 |
| 計 | 5,438,092 | 4,833,935 | 113,225 | 10,385,253 | - | 10,385,253 |
| セグメント利益 | 408,219 | 695,075 | 4,617 | 1,107,913 | - | 1,107,913 |
(注)1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売によるものであります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,107,913 |
| 「その他」の区分の利益 | - |
| 全社費用(注) | △363,878 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 744,034 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。