純資産
連結
- 2016年12月31日
- -5955万
- 2017年12月31日
- 2億1424万
- 2018年9月30日 +52.2%
- 3億2608万
個別
- 2017年12月31日
- 3億8471万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2019/03/18 15:00
② 損益計算書(単位:千円) 負債合計 1,670,203 純資産の部 株主資本
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/03/18 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 2,949,896 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は2,962,865千円となりました。その内訳は、流動負債559,778千円、固定負債2,403,087千円であります。2019/03/18 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は214,244千円となりました。その要因は、親会社株主に帰属する当期純損失60,490千円を計上した一方で、株式交換によりカイロス東京株式会社を取得したこと及び第三者割当増資を実施したことによるものであります。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 長期借入金(1年内返済予定を含む)のうち、780,540千円には、当社の子会社であるナースコール株式会社の単体の財務諸表において次の財務制限条項が付されております。2019/03/18 15:00
(1) 平成28年12月期決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(2) 平成28年12月期決算期以降の各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が当事業年度の期首に行われたものと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は、以下の通りです。2019/03/18 15:00
(5) 新株予約権の権利行使価格の調整当事業年度(自 平成29年1月4日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 53.41円 1株当たり当期純利益金額 0.25円
今回の株式分割に伴い、平成31年1月31日より新株予約権の1株当たりの権利行使価格を以下のとおり調整いたしました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2019/03/18 15:00
(注)1.平成31年1月14日開催の取締役会決議により、平成31年1月31日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算出しております。当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 29.38円 1株当たり当期純損失金額(△) △9.70円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。