売上高
連結
- 2017年12月31日
- 18億9542万
- 2018年9月30日 +11.8%
- 21億1901万
個別
- 2017年12月31日
- 9300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2019/03/18 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 874,964 売上原価 718,649
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2019/03/18 15:00
連結包括利益計算書(単位:千円) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 売上高 3,015,192 売上原価 2,373,557
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/18 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2019/03/18 15:00
(注)当社グループは、在宅ホスピス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 愛知県国民健康保険団体連合会 953,022 神奈川県国民健康保険団体連合会 346,153 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/03/18 15:00
(概算額の算定方法)売上高 147,227千円 営業損失(△) △6,002 経常損失(△) △18,097
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 損益計算書関係(連結)
- ※ 関係会社との取引高2019/03/18 15:00
当事業年度(自 平成29年1月4日至 平成29年12月31日) 関係会社への売上高 91,500千円 - #7 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは「すべては笑顔のために ~ For The Smile ~」というコーポレートスローガンを掲げ、在宅での看取りを前提とした、在宅ホスピス事業を推進してまいりました。当連結会計年度においては、これまでの事業所に加えて平成29年1月に「ナーシングホームOASIS南(愛知県名古屋市南区)」、平成29年4月に「ファミリー・ホスピス四之宮ハウス(神奈川県平塚市)」、平成29年5月に「ナーシングホームOASIS北(愛知県名古屋市北区)」の3つのホスピス施設を新たに開設するとともに、平成29年7月には住宅型有料老人ホーム「ファミリー・ホスピスライブクロス(東京都府中市)」を運営するカイロス東京株式会社(東京都千代田区)を完全子会社化し、拠点の拡大を進めてまいりました。2019/03/18 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、1,895,428千円となりました。また、利益に関しては、営業利益が49,728千円となったものの、支払利息等の営業外費用94,085千円を計上した結果、経常損失は40,821千円、親会社株主に帰属する当期純損失は60,490千円となりました。
なお、当社グループは、在宅ホスピス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第1期連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2019/03/18 15:00
(売上高)
当連結会計年度における売上高の合計は1,895,428千円となりました。これは主に、3つの新規ホスピス施設をオープンさせたこと、及びカイロス東京株式会社を連結グループに加えたことにより、当社グループのホスピス施設における提供可能室数が137室増加し、合計223室となったこと、既存のホスピス施設の入居率が向上したことによるものであります。