ヴィッツ(4440)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年8月31日
- 5812万
- 2019年8月31日 -26.33%
- 4282万
- 2020年8月31日 -73.92%
- 1116万
- 2021年8月31日 +410.5%
- 5701万
- 2022年8月31日 +68.65%
- 9615万
- 2023年8月31日 -8.52%
- 8795万
- 2024年8月31日 -27.33%
- 6391万
- 2025年8月31日 -35.05%
- 4151万
個別
- 2018年8月31日
- 5711万
- 2019年8月31日 -24.17%
- 4330万
- 2020年8月31日 -76.71%
- 1008万
- 2021年8月31日 +537.94%
- 6433万
- 2022年8月31日 +49.42%
- 9613万
- 2023年8月31日 -27.95%
- 6926万
- 2024年8月31日 -42.24%
- 4000万
- 2025年8月31日 -24.76%
- 3010万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/11/26 11:06
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 研究開発費 63,916千円 41,516千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/26 11:06
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 706 1,695 研究開発費 63,916 41,516 - #3 研究開発活動
- 当社グループのビジネスモデルは、積極的に研究開発を実施し、研究から得た知見を活かした開発受託や、コンサルテーション、関連コンテンツのサービスを提供するサイクルで持続的な成長をしております。研究開発活動は当社グループの事業の基盤と位置付け、そのテーマは顧客企業の抱える課題解決や欧州等の法規制対応等、産業分野横断型共通課題解決に寄与すると見込んだものを選択しております。2025/11/26 11:06
当連結会計年度における研究開発費の総額は41,516千円であります。なお、研究開発活動は当社グループ内で横断的に実施しているため、セグメント単位ではなく研究別の報告となります。
(1)AIの安全な活用技術 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは安定的な経営と収益構造の変革を実現するために、目標とする経営指標として自己資本利益率(ROE)、営業利益及び売上総利益率を重要な経営指標としております。2025/11/26 11:06
当社グループにとって重要な活動である研究開発費、採用教育費、営業費等を控除した残利益である営業利益は、将来に向けた活動を行いながら安定的な経営が実現できているかを測定するための指標として重要であると認識しています。また、売上総利益率は、収益構造の変革を行うことにより労働力に依存しない高付加価値のサービス事業の成長度合いを測定するための指標として重要であると認識しております。
(3)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題