仕掛品
連結
- 2018年8月31日
- 2億4736万
- 2019年8月31日 -40.68%
- 1億4674万
個別
- 2018年8月31日
- 2億4816万
- 2019年8月31日 -40.88%
- 1億4671万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 損失が見込まれるソフトウェアの請負開発契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。受注損失引当金に対応するたな卸資産の額は次のとおりであります。2019/11/28 13:57
前連結会計年度(平成30年8月31日) 当連結会計年度(令和元年8月31日) 仕掛品 70,000千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、2,233,018千円(前連結会計年度末比102.8%増)となり、流動資産合計1,970,764千円(前連結会計年度末比141.9%増)、固定資産合計262,254千円(前連結会計年度末比8.5%減)となりました。2019/11/28 13:57
流動資産の主な内訳は、現金及び預金1,628,916千円(前連結会計年度末比342.7%増)、受取手形及び売掛金148,574千円(前連結会計年度末比14.5%増)、仕掛品146,747千円(前連結会計年度末比40.7%減)であります。
固定資産の主な内訳は、有形固定資産23,543千円(前連結会計年度末比24.6%減)、無形固定資産13,966千円(前連結会計年度末比35.1%減)、保険積立金104,780千円(前連結会計年度末比11.1%減)であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(2) たな卸資産
① 商品及び製品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/11/28 13:57 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/11/28 13:57
ロ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。