固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 2億9513万
- 2022年5月31日 +57.18%
- 4億6388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。2022/07/14 15:10
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/07/14 15:10
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/07/14 15:10
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益においては、営業利益の増益に加え、次世代ソフトウェアプラットフォーム実証事業による補助金収入の増加や保険関連の収入の増加により営業外収益が増加したこと等により前年同期比増益となっております。2022/07/14 15:10
親会社株主に帰属する四半期純利益においては、経常利益の増益があったものの、固定資産受贈益の減少による特別利益の減少、投資有価証券評価損の発生及び固定資産除却損の増加による特別損失の増加、非支配株主に帰属する四半期純利益の増加等により、前年同期比減益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,752,223千円(前年同期は1,610,026千円)、営業利益209,045千円(前年同期は199,348千円)、経常利益230,218千円(前年同期は214,732千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益141,211千円(前年同期は150,029千円)となりました。