のれん
連結
- 2022年8月31日
- 9685万
- 2022年11月30日 -2.63%
- 9430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。2023/01/12 15:20
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/12 15:20
前第1四半期連結累計期間(自 2021年9月1日至 2021年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 減価償却費のれんの償却額 2,551千円- 2,624千円2,548 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/12 15:20
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、前第3四半期連結会計期間において株式会社スクデット・ソフトウェア(以下、「スクデット社」という。)を新たに連結子会社とした影響もあり、売上高は前年同期比増収となりました。2023/01/12 15:20
営業利益においては、売上高の増収の影響等により売上総利益が前年同期比で増益となったものの、新規事業の推進、事業の拡大、営業活動の強化などに向けた人員の増強や拠点の整備、スクデット社に係る販管費やのれん償却費の発生、人材確保に向けた採用関連コストの増加などにより、販管費も増加した結果、前年同期比減益となりました。
経常利益においては、営業利益が前年同期比で減益となったものの、主に助成金収入の増加により営業外収益が増加したため、前年同期比増益となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/01/12 15:20
新型コロナウイルス感染症の収束の見通しは未だ不透明な状況にありますが、直近での受注の状況等を鑑み、今後の当社グループの事業活動に及ぼす影響は限定的であるとの仮定のもと、のれんの評価及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当第1四半期連結会計期間後の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。