営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 1億3086万
- 2023年2月28日 +22.04%
- 1億5970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/04/14 15:03
(注1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額(注2) 8,198 四半期連結損益計算書の営業利益 130,862
(注2) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/04/14 15:03
(注1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額(注2) 11,566 四半期連結損益計算書の営業利益 159,702
(注2) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前第3四半期連結会計期間において株式会社スクデット・ソフトウェア(以下、「スクデット社」という。)を新たに連結子会社とした影響もあり、売上高は前年同期比増収となりました。2023/04/14 15:03
営業利益においては、新規事業の推進、事業の拡大、営業活動の強化などに向けた人員の増強や拠点の整備、スクデット社に係る販管費やのれん償却費の発生、人材確保に向けた採用関連コストの増加等により販管費が増加したものの、売上高の増加等による売上総利益の増加が販管費増分を上回り、前年同期比増益となりました。
経常利益においては、営業利益の増加に加え、Go-Tech事業(成長型中小企業等研究開発支援事業)の補助金収入の見込計上により営業外収益が大きく増加したため、前年同期比増益となりました。