建物及び構築物
連結
- 2018年6月30日
- 352万
- 2019年6月30日 +877.04%
- 3442万
個別
- 2018年6月30日
- 352万
- 2019年6月30日 +877.04%
- 3442万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/09/27 15:15
建物及び構築物 10~18年
工具、器具及び備品 4~8年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/09/27 15:15
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 1,728千円 -千円 工具、器具及び備品 217千円 -千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2019/09/27 15:15
当社グループの事業は、ブランディング事業関連の単一事業であることから、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 本社 建物及び構築物
当連結会計年度において、本社オフィスの解約を決定いたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,269千円)として特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/09/27 15:15
当連結会計年度の設備投資は総額58,585千円であり、主な内容は建物及び構築物で34,421千円となっています。当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/09/27 15:15
建物及び構築物 10年~18年
工具、器具及び備品 4年~8年