- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/09/27 15:15- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 19,804千円
固定資産 3,523千円
資産合計 23,328千円
2019/09/27 15:15- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~18年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2019/09/27 15:15 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 1,728千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 217千円 | -千円 |
| 計 | 1,946千円 | -千円 |
2019/09/27 15:15 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/09/27 15:15 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/09/27 15:15- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社アスラボが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 19,804千円 |
| 固定資産 | 3,523 〃 |
| 流動負債 | △ 14,503 〃 |
2019/09/27 15:15- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ601,312千円増加し1,168,104千円となりました。これは主に、業績が好調に推移したことにより現金及び預金が499,640千円、受取手形及び売掛金が69,680千円増加したためであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ179,342千円増加し228,691千円となりました。これは主に、本社移転などにより敷金が91,477千円、有形固定資産が54,845千円増加したためであります。
2019/09/27 15:15- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2019/09/27 15:15- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
未成業務支出金……………個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/09/27 15:15- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
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