- 7063
- 2026/09/03
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 23.52倍
- 2019年以降
- 赤字-60.44倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.88倍
- 2019年以降
- 赤字-100倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.5%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/24 14:45
自社利用のソフトウエア 5年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2020/09/24 14:45
当社グループの事業は、ブランディング事業のみの単一事業であることから、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。場所 用途 種類 本社(東京都渋谷区) 事業用資産 長期前払費用 株式会社BIRDMAN(東京都渋谷区) 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア その他 のれん
当連結会計年度において、本社オフィス及び株式会社BIRDMANの事業用資産のうち、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29,712千円)として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/09/24 14:45
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/24 14:45
自社利用のソフトウエア 5年
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~18年
工具、器具及び備品 4年~8年
機械装置及び運搬具 2年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/24 14:45