有価証券報告書-第13期(2024/07/01-2025/06/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金」は、新たに「差入保証金」が発生したため、当連結会計年度より「敷金及び保証金」に科目名を変更することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「預り金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた12,293千円は、「預り金」1,641千円、「その他」10,651千円としてそれぞれ組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「還付加算金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた448千円は、「還付加算金」232千円、「その他」216千円としてそれぞれ組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「敷金の差入による支出」及び「敷金の回収による収入」は、新たに「差入保証金」が発生したため、当連結会計年度より「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」に科目名を変更することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金」は、新たに「差入保証金」が発生したため、当連結会計年度より「敷金及び保証金」に科目名を変更することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「預り金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた12,293千円は、「預り金」1,641千円、「その他」10,651千円としてそれぞれ組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「還付加算金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度よりそれぞれ独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた448千円は、「還付加算金」232千円、「その他」216千円としてそれぞれ組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「敷金の差入による支出」及び「敷金の回収による収入」は、新たに「差入保証金」が発生したため、当連結会計年度より「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」に科目名を変更することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。