ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)の株主優待引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年3月31日
- 239万
- 2021年3月31日 +396.95%
- 1189万
- 2022年3月31日 +61.39%
- 1920万
- 2023年3月31日 +43.75%
- 2760万
- 2024年3月31日 +46.38%
- 4040万
- 2025年3月31日 +57.43%
- 6360万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 株主優待引当金
当社において、株主優待制度に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。2025/06/23 16:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 16:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 貸倒引当金 2,270 1,716 株主優待引当金 12,370 17,790 事業整理損失引当金 - 44,042
前事業年度(2024年3月31日) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
・仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・貯蔵品
個別法に基づく原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~18年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
特許権 3~8年
商標権 5~10年
3.繰延資産の処理方法
株式交付費については、支出時に全額費用として処理しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
また、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)製品保証引当金
製品保証に伴う支出に備えるため、損失見込額を計上しております。2025/06/23 16:00