のれん
連結
- 2017年3月31日
- 7255万
個別
- 2017年3月31日
- 2774万
- 2018年3月31日 +126.17%
- 6274万
- 2018年12月31日 -11.73%
- 5538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/11 11:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/03/11 11:00
前事業年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益(のれん償却後)と調整を行っております。2019/03/11 11:00
- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2019/03/11 11:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 161,775千円 のれんの償却額 7,357 - #5 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/11 11:00
※3 抱合せ株式消滅差益前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 減価償却費 6,095 4,922 のれん償却費 3,698 6,245
抱合せ株式消滅差益は、連結子会社でありました株式会社エムサーフを吸収合併したことによるものであります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 技術資産 増加額 137,799千円2019/03/11 11:00
のれん 増加額 79,094千円
顧客関連資産 増加額 242,872千円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/11 11:00
当事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2017年3月31日) 住民税等均等割 △0.1 のれんの償却額 △0.1 評価性引当額の増減 △28.9
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/11 11:00
当連結会計年度(2017年3月31日) 住民税等均等割 △0.2 のれんの償却額 △0.2 持分法による投資損益 △2.4 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高が1,370,375千円(前期比30.6%増加)、営業利益は142,705千円(前期比14.5%増加)、経常利益109,022千円(前期比35.9%増加)となりました。また、特別損失といたしまして、海外企業M&A中止への契約解消にかかる違約金及び海外子会社清算を含む海外展開整理損失249,326千円を計上したことにより、当期純損失は126,731千円(前期は1,322,302千円の損失)となりました。2019/03/11 11:00
なお、参考情報といたしまして、2017年4月1日から2018年3月31日までを計算期間とした2018年3月期の連結損益計算書(未監査数値)は、売上高が1,681,050千円、営業利益は110,644千円、経常利益は71,270千円、親会社株主に帰属する当期純損失は200,229千円となりました。また、同参考情報である未監査数値の減価償却費は170,728千円、のれん償却額は9,809千円、自社利用ソフトウエアの開発を主な目的とした設備投資額は258,535千円となっております。
当事業年度における報告セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #10 連結損益計算書関係(連結)
- (3)減損損失の金額2019/03/11 11:00
(注)海外展開用ソフトウエア資産および共通基盤資産の減損損失397,874千円については、海外展開整理損失に含めて計上しております。当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 顧客関連資産 65,119 のれん 4,655 ソフトウエア 161,432
また、国内事業の整理に伴うソフトウエア資産を中心とした無形資産の減損損失19,979千円については、国内事業整理損失に含めて計上しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/11 11:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、10年で均等償却しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2019/03/11 11:00
8.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、10年で均等償却しております。