- 7804
- 2026/10/19
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 11.86倍
- 2019年以降
- 7.01-33.71倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2019年以降
- 0.61-2.31倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 12.63%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/07/12 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月21日 至 平成29年10月20日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません2019/07/12 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/12 15:00
当第2四半期累計期間(自 平成30年11月1日至 平成31年4月30日) 減価償却費 3,840 のれん償却額 2,456 顧客関連資産償却額 2,633 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 2412019/07/12 15:00
のれん 49,125
顧客関連資産 37,000 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/07/12 15:00
法定実効税率 34.8% 抱合せ株式消滅差益 △7.0 のれん償却額 0.1 その他 △3.0 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/07/12 15:00
当連結会計年度(自 平成29年10月21日 至 平成30年10月31日)法定実効税率 34.8% 軽減税率適用による影響 △0.9 のれん償却額 0.5 その他 △1.2
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/12 15:00
当事業年度末における固定資産の残高は、285,202千円(前事業年度末は292,683千円)となり、7,481千円減少いたしました。その主な要因といたしましては、前事業年度末と比べリース資産が80,178千円、のれんが39,164千円、顧客関連資産が26,281千円増加したものの、関係会社株式が125,000千円減少したことによるものであり、これら増減の主な要因は株式会社ニコールを吸収合併したことによるものであります。
(流動負債) - #8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年10月21日 至 平成29年10月20日)2019/07/12 15:00
株式の取得により新たに株式会社ニコールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ニコール株式の取得価額と株式会社ニコール取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 52,913 千円 固定資産 94,157 のれん 49,125 顧客関連資産 37,000 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/07/12 15:00
のれん
10年間で均等償却しております。