- #1 固定資産除却損の注記
※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
| 前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) | 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 1千円 |
| ソフトウエア | -千円 | 690千円 |
2025/01/29 9:38- #2 有形固定資産等明細表(連結)
減少 事業所設備工事の完成に伴う建設仮勘定の振替 23,425千円
その他(無形固定資産)増加 システム構築に充てたソフトウエア仮勘定 12,668千円
2025/01/29 9:38- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑤生産体制・技術力の強化
当社が、事業拡大を進めていくにあたっては生産体制の強化と技術力の向上が欠かせません。社内の制作人員の育成を加速させると同時に、高度かつ専門的な知識を有する職種に関しては、有能な専門職の採用を強化してまいります。また、「アナログからデジタル化」を積極的に進めていくため、最新鋭機器を調査し、加工の機械化・高速化を図ると同時に、ソフトウエアによるスマートファクトリー化を加速させてまいります。
⑥人材の確保と育成
2025/01/29 9:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ホ.特別損益、税金費用、当期純利益
前事業年度、当事業年度ともに特別利益は発生しておりません。特別損失について、当事業年度は機械及び装置やソフトウエア等を除却したことに伴う固定資産除却損911千円を計上いたしました。また、税金費用は158,465千円となり、前年同期と比較して3.6%増加しました。課税所得は増加しましたが、賃上げ促進税制の適用により税金費用の増加が抑えられました。
以上の結果、当期純利益は、391,885千円となり、前年同期と比較して30.6%増加しました。
2025/01/29 9:38- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
のれん
2025/01/29 9:38