四半期報告書-第37期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2.当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前第1四半期累計期間 (自 2020年11月1日 至 2021年1月31日) | 当第1四半期累計期間 (自 2021年11月1日 至 2022年1月31日) | |
| (1)1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) | △2円00銭 | 2円30銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) | △4,597 | 5,279 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) | △4,597 | 5,279 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,300,000 | 2,298,389 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | - | - |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 2018年9月27日開催の取締役会決議による第1回新株予約権 新株予約権の数 68,600個 (普通株式 68,600株) |
(注)1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2.当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。