- 4441
- 2026/10/16
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 31.21倍
- 2019年以降
- 10.37-146.76倍
(2019-2025年) - PBR
- 5.4倍
- 2019年以降
- 2.56-38.27倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 17.3%
- ROA 予
- 7.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トビラシステムズ(4441)の外部顧客への売上高 - 迷惑情報フィルタ事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年4月30日
- 4億1713万
- 2020年4月30日 +29.33%
- 5億3948万
- 2021年4月30日 +20.93%
- 6億5240万
- 2022年4月30日 +23.88%
- 8億818万
- 2023年4月30日 +21.43%
- 9億8141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅱ.当第2四半期累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)2024/06/10 16:00
当社は「迷惑情報フィルタ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/06/10 16:00
(注) 1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であります。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,009,621 1,154,034 外部顧客への売上高 1,009,621 1,154,034
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2024/06/10 16:00
当社は従来、「迷惑情報フィルタ事業」を報告セグメントとしており、報告セグメントに含まれないホームページ制作運営支援事業及び受託開発事業を「その他」に区分しておりましたが、第1四半期会計期間より「迷惑情報フィルタ事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、前事業年度においてホームページ制作運営支援事業を事業譲渡したこと及び受託開発事業について量的な重要性が低下したことにより「その他」の重要性が乏しくなったこと、また、当社の事業展開、経営資源配分、経営管理体制の実態などの観点から、「迷惑情報フィルタ事業」を一体的な事業と捉えることが合理的であると判断したことによるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/06/10 16:00
当社は「私たちの生活 私たちの世界を よりよい未来につなぐトビラになる」を企業理念として掲げ、この企業理念に基づき、「誰かがやらなければならないが、誰もが実現できていない社会的課題の解決を革新的なテクノロジーで実現すること」を事業方針の軸としております。当社事業は、電話を活用した振り込め詐欺に代表される特殊詐欺や、スマートフォンやショートメッセージサービス(SMS)を悪用したフィッシング詐欺などの抑止に効果的な迷惑情報フィルタ事業です。迷惑情報フィルタ事業は、モバイル向け、固定電話向け及びビジネスフォン向けの3つのサービスを展開しております。
モバイル向けフィルタサービスでは、前四半期に引き続き、一部通信キャリアとの契約において価格条件を引き上げて更改いたしました。また、迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」の認知拡大に努め、販売促進を行いました。固定電話向けフィルタサービスでは、ケーブルプラス電話における当社サービスの販売が順調に推移いたしました。ビジネスフォン向けフィルタサービスでは、オフィス電話に必要な便利機能を搭載したビジネスフォン向け製品「トビラフォンBiz」の販売やクラウド型ビジネスフォンサービス「トビラフォン Cloud」の販売が順調に推移いたしました。