ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年10月31日
- 2774万
- 2018年10月31日 +82.69%
- 5068万
- 2019年1月31日 -5.87%
- 4770万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ 当社と通信キャリア間との契約について2019/04/17 9:30
当社は継続的かつ安定的にサービス提供が行えるよう、システムインフラ投資やソフトウエアのメンテナンス等に万全を期しておりますが、当社が提供するスマートフォンアプリがApple社またはGoogle社の審査により製品登録を拒絶された場合、または、システムトラブル等何らかの理由によりサービスの継続が不可能になった場合においては、当社と通信キャリア間における契約が解約となる可能性があります。また、通信キャリアのオプションパックに採用されるには製品品質や利用者にとっての有用性等、一定の採用基準があると伺っておりますが、当社が何らかの理由により当該基準を充足することが出来ず、当社サービスがオプション契約パックに含まれなくなってしまった場合や、通信キャリアが提供するオプション契約パックそのものが提供されなくなってしまう場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ アライアンスについて - #2 手取金の使途(連結)
- ーバ機器及び検証用端末等のシステムインフラ設備の増強にかかる設備投資費として106,520千円(2019年10月期:16,520千円、2020年10月期:47,850千円、2021年10月期:42,150千円)2019/04/17 9:30
② 新規ソフトウエア開発等のための自社利用ソフトウエアの購買費用として4,500千円(2019年10月期:1,500千円、2020年10月期:1,500千円、2021年10月期:1,500千円)
③ 技術部人員の人材確保にかかる採用費として24,290千円(2019年10月期:6,120千円、2020年10月期:7,130千円、2021年10月期:11,040千円) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/04/17 9:30
工具器具備品 (検証機) 1,062千円 (サーバ) 4,292 〃 ソフトウエア (社内システム) 36,589 〃 その他(ソフトウエア仮勘定) (社内システム) 28,757 〃 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2019/04/17 9:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 11,864 28,382 研究開発費 447 16,039
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算によっております。 - #5 設備投資等の概要
- (1) 迷惑情報フィルタ事業2019/04/17 9:30
当事業年度の主な設備投資は、「トビラフォン」サービスにおけるモバイルアプリ及び法人向け製品の新機能開発、及び新たに提供を開始した広告フィルタサービスの開発を中心に主にソフトウエアのために総額40,979千円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2019/04/17 9:30
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準