グッドスピード(7676)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 807万
- 2022年9月30日 +20.2%
- 970万
- 2023年9月30日 +19.59%
- 1160万
個別
- 2018年9月30日
- 220万
- 2019年9月30日 +231.82%
- 730万
- 2021年9月30日 +10.55%
- 807万
- 2022年9月30日 +20.2%
- 970万
- 2023年9月30日 +19.59%
- 1160万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/29 15:30
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 賞与引当金繰入額 141,990 135,398 役員賞与引当金繰入額 9,700 11,600 減価償却費 647,138 923,579 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/03/29 15:30建物 3 ~47年 構築物 5 ~45年 機械及び装置 7 ~15年 車両運搬具 2 ~6年 工具、器具及び備品 3 ~20年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/03/29 15:30
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 129,110 120,130 129,110 120,130 役員賞与引当金 9,700 11,600 9,700 11,600 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 賞与引当金 39,507 36,759 役員賞与引当金 2,968 3,549 未払事業税 9,844 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:30
(注)1.評価性引当額が1,206,206千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を488,168千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を436,629千円追加で認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 賞与引当金 43,877 41,940 役員賞与引当金 2,968 3,549 未払事業税 9,932 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/03/29 15:30建物 3 ~47年 構築物 5 ~45年 機械及び装置 7 ~15年 車両運搬具 2 ~6年 工具、器具及び備品 3 ~20年