- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~45年
機械及び装置 7~15年
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/27 15:00 - #2 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(平成30年9月30日) | 当事業年度(令和元年9月30日) |
| 建物 | 216,464千円 | 203,987千円 |
| 土地 | 425,931千円 | 425,931千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/12/27 15:00- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(増加)
| MEGA 大垣店 | 建物 | 293,007千円 |
| 構築物 | 66,703千円 |
| MEGA SUV知立店 | 建物 | 560,462千円 |
| 構築物 | 89,504千円 |
| MEGA専門店(愛知県東海市) | 建設仮勘定 | 135,590千円 |
2019/12/27 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は4,295百万円で、前事業年度末に比べ1,648百万円増加しております。主な要因は、新規出店・改装に伴い建物が820百万円、構築物が213百万円、土地が159百万円、車両運搬具が133百万円、保証金が88百万円増加したことなどによるものであります。
(流動負債)
2019/12/27 15:00- #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
2019/12/27 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/12/27 15:00