純資産
個別
- 2017年9月30日
- 3億5112万
- 2018年9月30日 +13.18%
- 3億9740万
- 2019年9月30日 +251.38%
- 13億9641万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は2,418百万円で、前事業年度末に比べ144百万円減少しております。主な要因は、長期借入金が166百万円減少したことなどによるものであります。2019/12/27 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は1,396百万円で、前事業年度末に比べ999百万円増加しております。主な要因は、資本金が407百万円、資本剰余金が407百万円、利益剰余金が184百万円増加したことなどによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入人は、本契約締結日以降、コミットメント期間が終了し、かつ借入人が貸付金およびエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。2019/12/27 15:00
・平成30年9月期決算の末日における貸借対照表上の純資産の部の金額を平成29年9月期決算末日における貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
・平成30年9月期決算における損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/27 15:00
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当事業年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 1株当たり純資産額 441.56円 911.20円 1株当たり当期純利益 101.42円 165.28円
2.当社は平成30年9月29日付で普通株式1株につき10株の株式分割を、平成30年12月28日付で普通株式1株につき150株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。