- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 6,933,491 | 14,807,825 | 22,517,337 | 32,393,959 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 70,515 | 154,246 | 191,795 | 316,179 |
(注)1.当社は、平成31年4月25日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間の四半期財務諸表について、監査法人A&Aパートナーズにより四半期レビューを受けております。
2019/12/27 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/12/27 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/12/27 15:00- #4 事業の内容
⑥豊富なオプション
車両販売においては、顧客の多様なニーズに応じられるよう、豊富なオプション商品を取り揃えております。このオプション商品によって、1台当たりの売上高・利益を確保し、同時に車両本体の低価格提供を目指すことで、顧客にとって買いやすい金額で販売できるように努めております。
令和元年9月30日現在
2019/12/27 15:00- #5 事業等のリスク
(16) 季節変動について
当社では、自動車販売業の小売販売が活況となる需要期の2月~3月を含む第2四半期に売上高が増加する傾向があります。
また当社は、SUV・ミニバンなどのレジャー向けの車両が多いことから、ウインターシーズン到来前に需要が高まることと、決算前に販売を強化することから、9月を含む第4四半期も、売上高が偏重する傾向があります。
2019/12/27 15:00- #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/27 15:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2.カーライフサポートの拡充
平成30年9月期より開始した出張査定の件数拡大を図るとともに、令和元年9月期に買取専門店を出店したことにより、買取機能の強化を行い、買取台数の増加を図ってまいります。これにより、売上高・売上総利益の拡大と同時に、高年式・低走行の良質な車両を仕入できる機会の増加につなげてまいります。
また、需要が高まりつつあるマイカーリースの販売を本格的に展開し、中古車販売の拡大と同時に、リース契約期間終了後の高年式・低走行の良質な車両を仕入できる機会の増加につなげてまいります。
2019/12/27 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社におきましては、東海地方のドミナント方式による専門店の出店を積極的に進め、平成30年12月に愛知県大府市に当社初の自動車買取専門店として「グッドスピード大府有松インター買取専門店」、平成31年2月に岐阜県大垣市に「グッドスピードMEGA 大垣店」、令和元年8月に愛知県知立市に「グッドスピードMEGASUV 知立店」、愛知県小牧市に「グッドスピード小牧BPセンター」をオープンするなど、中古車販売における小売販売の拡大及び自動車買取や整備・鈑金、レンタカーサービス、保険代理店サービスを強化し、顧客の車に関する需要に対し、ワンストップでサービスを提供できる体制作りを積極的に進めてまいりました。
その結果、当事業年度における売上高は32,393百万円(前年同期比42.4%増)、営業利益は405百万円(前年同期比102.1%増)、経常利益は318百万円(前年同期比113.1%増)、当期純利益は193百万円(前年同期比111.8%増)となりました。
なお、当社は、自動車販売及びその附帯事業の単一セグメントのため、サービスごとの経営成績の内容を記載しており、セグメントごとの記載はしておりません。
2019/12/27 15:00- #9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/27 15:00