営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2億51万
- 2019年9月30日 +102.1%
- 4億523万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高営業利益率の推移2019/12/27 15:00
当事業年度の売上高営業利益率につきましては、前事業年度に比べ0.4ポイント増加しております。増加の主な要因は、売上高販売費及び一般管理費率が前事業年度に比べ1.1ポイント減少し、3,820,899千円となったことによるものであります。指標 前事業年度(平成30年9月期) 当事業年度(令和元年9月期) 前年同期比 売上高 22,751,642千円 32,393,959千円 42.4%増 営業利益 200,510千円 405,234千円 102.1%増 売上高営業利益率 0.9% 1.3% 0.4ポイント増
(4)事業上の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社におきましては、東海地方のドミナント方式による専門店の出店を積極的に進め、平成30年12月に愛知県大府市に当社初の自動車買取専門店として「グッドスピード大府有松インター買取専門店」、平成31年2月に岐阜県大垣市に「グッドスピードMEGA 大垣店」、令和元年8月に愛知県知立市に「グッドスピードMEGASUV 知立店」、愛知県小牧市に「グッドスピード小牧BPセンター」をオープンするなど、中古車販売における小売販売の拡大及び自動車買取や整備・鈑金、レンタカーサービス、保険代理店サービスを強化し、顧客の車に関する需要に対し、ワンストップでサービスを提供できる体制作りを積極的に進めてまいりました。2019/12/27 15:00
その結果、当事業年度における売上高は32,393百万円(前年同期比42.4%増)、営業利益は405百万円(前年同期比102.1%増)、経常利益は318百万円(前年同期比113.1%増)、当期純利益は193百万円(前年同期比111.8%増)となりました。
なお、当社は、自動車販売及びその附帯事業の単一セグメントのため、サービスごとの経営成績の内容を記載しており、セグメントごとの記載はしておりません。