建物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 17億8624万
- 2020年9月30日 +35.62%
- 24億2242万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 5~45年
機械及び装置 7~15年
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 15:00 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/28 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(令和元年9月30日) 当事業年度(令和2年9月30日) 建物 203,987千円 195,700千円 土地 425,931千円 481,674千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加)2020/12/28 15:00
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。MEGA SUV東海名和店 建物 572,438千円 構築物 60,849千円 機械及び装置 56,510千円 株式会社ホクト―モータースの吸収合併による増加 工具、器具及び備品 17千円 のれん 36,326千円 その他 74千円 株式会社エンジョイレンタカーの事業譲受による増加 建物 1,515千円 構築物 2,565千円 車両運搬具 6,324千円 工具、器具及び備品 1,270千円 ソフトウエア 2,516千円 のれん 10,806千円 カーステーション株式会社の事業譲受による増加 建物 439千円 リース資産 6,096千円 リース資産(無形) 1,098千円 のれん 52,836千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/28 15:00
資産のグルーピングは、継続的な収支の把握を行っていることから各店舗ごとをグルーピングの最小単位としております。当事業年度は、収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額30,651千円(建物29,187千円、構築物1,021千円、機械及び装置442千円)を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額 名古屋市名東区 店舗(当社1物件) 建物、構築物、機械及び装置 30,651千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/12/28 15:00
当事業年度末における固定資産の残高は5,717百万円で、前事業年度末に比べ1,421百万円増加しております。主な要因は、新規出店・改装に伴い建物が636百万円、構築物が193百万円、建設仮勘定が343百万円、保証金が98百万円増加したことなどによるものであります。
(流動負債) - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2020/12/28 15:00
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/28 15:00
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。