固定資産
個別
- 2019年9月30日
- 42億9580万
- 2020年9月30日 +33.1%
- 57億1778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/28 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/12/28 15:00
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 流動資産 8,667千円2020/12/28 15:00
固定資産 6,512千円
資産合計 15,180千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 5~45年
機械及び装置 7~15年
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 15:00 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/12/28 15:00前事業年度
(自 平成30年10月1日
至 令和元年9月30日)当事業年度
(自 令和元年10月1日
至 令和2年9月30日)車両運搬具 691千円 981千円 計 691千円 981千円 - #6 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2020/12/28 15:00前事業年度
(自 平成30年10月1日
至 令和元年9月30日)当事業年度
(自 令和元年10月1日
至 令和2年9月30日)工具、器具及び備品 1,136千円 112千円 車両運搬具 941千円 -千円 リース資産 515千円 -千円 構築物 -千円 1,592千円 計 2,593千円 1,704千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/12/28 15:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/28 15:00
- #9 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※2 事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳2020/12/28 15:00
※3 合併により引き継いだ資産及び負債の主な内訳流動資産 6,744千円 固定資産 7,634千円 資産合計 14,379千円
流動資産 8,667千円 固定資産 6,512千円 資産合計 15,180千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は10,723百万円で、前事業年度末に比べ2,346百万円増加しております。主な要因は、商品が1,692百万円、売掛金が1,419百万円増加した一方、現金及び預金が548百万円、前払金が334百万円減少したことなどによるものであります。2020/12/28 15:00
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は5,717百万円で、前事業年度末に比べ1,421百万円増加しております。主な要因は、新規出店・改装に伴い建物が636百万円、構築物が193百万円、建設仮勘定が343百万円、保証金が98百万円増加したことなどによるものであります。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/12/28 15:00
2.資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの前事業年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 当事業年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 期首残高 6,392千円 15,170千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 8,652 1,189 時の経過による調整額 126 153
当社が使用している本社及び一部の店舗等の不動産賃貸借契約については、賃貸資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該資産に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りにおける一定の仮定)2020/12/28 15:00
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、店舗の営業時間の短縮等により来客数が減少し、業績に大きな影響を受けております。当社の業績は令和2年7月以降は回復しておりますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期や今後の影響を正確に予測することは困難であるため、現時点で入手可能な情報や予測等に基づき、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/12/28 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)