- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
・当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2024/03/29 15:07- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 40,474千円
5.発生した負ののれん発生益の金額、発生要因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
2024/03/29 15:07- #3 会計方針に関する事項(連結)
金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。
2024/03/29 15:07- #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
・2021年9月期以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
・2021年9月期以降の決算期における単体の損益計算書に示されるキャッシュフローを369百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュフローとは、経常損益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。
・本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における棚卸資産回転期間を3.5ヶ月以下に維持すること。なお、ここでいう棚卸資産回転期間とは、棚卸資産合計額を平均月商で除した値をいい、棚卸資産合計額とは、商品、製品、半製品、原材料及び仕掛品の合計金額をいい、平均月商とは、当該決算期における単体の損益計算書に示される売上高を当該決算月数で除した金額をいう。
2024/03/29 15:07- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
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※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社チャンピオンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社チャンピオン株式の取得価額と株式会社チャンピオン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 399,552 | 千円 | | 固定資産 | 1,284,385 | | | 負ののれん | △117,972 | | | 流動負債 | △411,810 | |
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2024/03/29 15:07- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2020年9月30日) | 当事業年度(2021年9月30日) |
| 税額控除 | △15.7% |
| のれん償却 | 4.8% |
| その他 | △1.3% |
2024/03/29 15:07- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2021年9月30日) | | |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | 5.4 | | |
| 負ののれん発生益 | △17.5 | | |
| 取得関連費用 | 6.0 | | |
2024/03/29 15:07- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(特別利益、特別損失、親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度における特別利益は、主に負ののれん発生益の計上により118百万円、特別損失は固定資産除却損の計上により1百万円となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は151百万円となりました。
b.経営成績に重要な影響を与える要因
2024/03/29 15:07- #9 財務制限条項に関する注記
・2021年9月期以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
・2021年9月期以降の決算期における単体の損益計算書に示されるキャッシュフローを369百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュフローとは、経常損益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額を控除した金額をいう。
・本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における棚卸資産回転期間を3.5か月以下に維持すること。なお、ここでいう棚卸資産回転期間とは、棚卸資産合計額を平均月商で除した値をいい、棚卸資産合計額とは、商品、製品、半製品、原材料及び仕掛品の合計金額をいい、平均月商とは、当該決算期における単体の損益計算書に示される売上高を当該決算月数で除した金額をいう。
2024/03/29 15:07