JERAの純資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 6131億7300万
- 2020年3月31日 +161.14%
- 1兆6012億
- 2020年9月30日 +3.45%
- 1兆6565億
- 2020年12月31日 +5.62%
- 1兆7495億
- 2021年3月31日 +0.72%
- 1兆7621億
- 2021年6月30日 +4.98%
- 1兆8499億
- 2021年9月30日 -0.2%
- 1兆8463億
- 2021年12月31日 +1.26%
- 1兆8695億
- 2022年3月31日 +5.61%
- 1兆9743億
- 2022年6月30日 +7.22%
- 2兆1168億
- 2022年9月30日 +1.11%
- 2兆1404億
- 2022年12月31日 -1.45%
- 2兆1094億
個別
- 2019年3月31日
- 4023億8100万
- 2020年3月31日 +226.47%
- 1兆3136億
- 2021年3月31日 +11.27%
- 1兆4617億
- 2022年3月31日 -8.83%
- 1兆3326億
- 2023年3月31日 -19%
- 1兆794億
- 2024年3月31日 +18.74%
- 1兆2817億
- 2025年3月31日 +4.94%
- 1兆3451億
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2. 支払対価は全て現金により決済されており、条件付対価はない。2024/02/13 14:06
3. 非支配持分の金額は取得日における被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配持分割合で測定している。
4. 取得したのれんは、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力に関連して発生した。認識されたのれんのうち、税務上損金算入が見込まれるものはない。 - #2 注記事項-公正価値測定、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式及び出資金2024/02/13 14:06
株式のうち活発な市場が存在する銘柄の公正価値は市場価格に基づいて算定しているため、レベル1に分類している。また、株式及び出資金のうち活発な市場が存在しない銘柄で、公正価値を重要な観察不能なインプットを用いて第三者による鑑定評価、及び純資産価値に基づく評価技法で算定した金額で測定した銘柄についてレベル3に分類している。
なお、重要な観察不能なインプットは主として割引率であり、公正価値は割引率の上昇(低下)により減少(増加)することとなる。