純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1兆6012億
- 2021年3月31日 +10.05%
- 1兆7621億
- 2022年3月31日 +12.05%
- 1兆9743億
個別
- 2020年3月31日
- 1兆3136億
- 2021年3月31日 +11.27%
- 1兆4617億
- 2022年3月31日 -8.83%
- 1兆3326億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- の他有価証券2022/09/28 9:22
市場価格のない株式等以外のものは、時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっている。
市場価格のない株式等は、主として移動平均法による原価法によっている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ4兆4,190億円増加し6兆7,478億円となった。これは、資源価格高騰によりデリバティブ債務が増加したことや借入金などの有利子負債が増加したことなどによるものである。2022/09/28 9:22
純資産は、為替換算調整勘定や親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2,122億円増加し1兆9,743億円となった。
この結果、自己資本比率は、20.7%となった。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度(一部の連結子会社は発生の当連結会計年度)から費用処理することとしている。2022/09/28 9:22
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
(従業員の転籍の受入について) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券2022/09/28 9:22
市場価格のない株式等以外のものは、時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっている。
市場価格のない株式等は、移動平均法による原価法によっている。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/28 9:22
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産 84,309円71銭 90,484円59銭 1株当たり当期純利益 7,892円64銭 1,231円30銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。