売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1兆5908億
- 2022年9月30日 +146.23%
- 3兆9170億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 11:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2022/11/11 11:35
当社グループの売上高に関しては、夏季と冬季の販売電力量が高い水準となる傾向にあるため、また、売上原価に関しては、発電所の修繕工事完了時期などの影響を受けるため、四半期ごとの業績に季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2022/11/11 11:35
売上高は、販売電力量の増加に加え、燃料トレーディング事業を営む子会社の売上が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間に比べ2兆3,262億円増加し3兆9,170億円となった。経常損益は、短期的な在庫調整によるLNGの売却益や燃料トレーディング事業を営む子会社の利益増加などはあったものの、期ずれ(燃料価格の変動が販売価格に反映されるまでの差分)による差損が拡大したことなどから、前第2四半期連結累計期間に比べ2,336億円減少し1,493億円の損失となった。この結果、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第2四半期連結累計期間に比べ1,754億円減少し1,315億円の損失となった。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりである。