アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 740万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億7269万
- 2021年3月31日 +38.87%
- 2億3982万
- 2021年6月30日 -84.96%
- 3608万
- 2021年9月30日 +144.09%
- 8806万
- 2021年12月31日 +36.53%
- 1億2024万
- 2022年3月31日 -8.48%
- 1億1004万
- 2022年6月30日
- -3705万
- 2022年9月30日 -83.46%
- -6798万
- 2022年12月31日 -26.92%
- -8629万
- 2023年3月31日 -39.77%
- -1億2061万
- 2023年6月30日
- -1968万
- 2023年9月30日
- 23万
- 2023年12月31日
- -135万
- 2024年3月31日
- 1355万
- 2024年6月30日
- -738万
- 2024年9月30日
- -645万
- 2024年12月31日 -82.52%
- -1178万
- 2025年3月31日
- -321万
- 2025年6月30日 -208.86%
- -993万
- 2025年9月30日
- 452万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 5610万
- 2026年3月31日 +100.86%
- 1億1269万
個別
- 2020年3月31日
- -263万
- 2021年3月31日
- 2億3960万
- 2022年3月31日 -50.24%
- 1億1921万
- 2023年3月31日
- -1億2201万
- 2024年3月31日
- 2529万
- 2025年3月31日 -52.55%
- 1200万
- 2026年3月31日 +723.05%
- 9879万
有報情報
- #1 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 略2026/06/24 9:20
当社グループは、「日本のリテール金融改革を通じて社会に貢献します」という経営理念のもと、媒介する資産残高(AUM)の増大を最重要の成長ドライバーと位置づけております。2029年3月期における連結売上高6,872百万円、所属IFA数239名、連結経常利益376百万円の達成に向け、「顧客の人生に伴走するIFA」から選ばれる金融商品仲介業者としての基盤構築を進めております。この経営戦略を支え、中長期的な企業価値向上を牽引する人材の「確保」と「労働生産性の向上(ウェルビーイングの実現)」を両立するため、以下の人材戦略を推進いたします。
a 人材育成方針の策定 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額11,305千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/24 9:20
なお、この見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ9,794千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額11,305千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/24 9:20
なお、この見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9,794千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、IFA業界のリーディングカンパニーとしての当社の責務を果たし、IFA業界の健全な発展に貢献するよう尽力してまいります。2026/06/24 9:20
以上の結果、当連結会計年度末の所属IFA数は214名(前年度末比1.4%増、3名増)、媒介する資産残高は429,738百万円(前年度末比23.9%増、82,800百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は18,229口座(前年度末比7.0%増、1,199口座増)となり、当連結会計年度の業績は、売上高が4,584,869千円(前期比20.7%増、787,673千円増)、営業利益110,239千円(前期は営業損失1,982千円)、経常利益112,699千円(前期は経常損失3,217千円)、親会社株主に帰属する当期純利益90,470千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失9,735千円)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況