7345 アイ・パートナーズフィナンシャル

7345
2026/06/26
時価
33億円
PER
34.34倍
2022年以降
赤字-239.48倍
(2022-2026年)
PBR
4.3倍
2022年以降
1.8-9.52倍
(2022-2026年)
配当
0.43%
ROE
12.52%
ROA
6.76%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
金融商品仲介サービスその他金融サービス合計
外部顧客への売上高3,851,054183,3834,034,438
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2022/06/28 15:36
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
楽天証券株式会社1,920,774単一セグメントのため省略
2022/06/28 15:36
#3 事業等のリスク
当社は「日本のリテール金融改革を通じて社会に貢献します。」を経営理念に掲げております。この理念実現のためには、IFAという存在やその働き方への認知度を高め、IFAに相応しい人材を数多く輩出し、存分に活躍できる環境を作ることが必要と考えております。IFA認知度向上のために、当社は業界団体活動や当社の広報宣伝活動を進めております。また、IFAの新規契約においては、すでに所属しているIFAの紹介に依るものが数多くあるため、IFAに提供するプラットフォームの改善を通じてIFAの満足度を高めてきております。
こうした取り組みの成果である、所属IFA数の増加は、連結売上高の増加につながるものであり、最も重要な経営指標の一つです。
しかし、IFAに対する認知度向上が進まず、またIFAのミスマッチによる解約の発生、競合他社とのIFA争奪が過熱する事態の発生、又は、当社グループに対する批判的な風評の発生等によりIFA数が伸び悩む可能性も否定できません。その場合には、証券仲介売上高やシステム使用料売上が減少し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/28 15:36
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高3,806,967
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3 会計方針に関する事項 (4)収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2022/06/28 15:36
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/28 15:36
#6 役員報酬(連結)
(c) 業績連動報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の業績連動報酬等は金銭報酬の役員賞与のみとし、短期的な業績向上へのインセンティブと位置付け、各事業年度終了後の決算において、売上高の計画達成率が110%以上かつ税引前当期純利益の計画達成率が130%以上となった場合に支給する。
b 取締役の報酬等についての株主総会の決議に関する事項
2022/06/28 15:36
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、経営成績につきましては金融市場の影響を受け取引手数料が減少したことにより前年度実績を下回る結果となりましたが、当連結会計年度末の所属IFA数は212名(前年度末比13.4%増、25名増)、媒介する資産残高は242,146百万円(前年度末比14.9%増、31,333百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は13,969口座(前年度末比19.3%増、2,258口座増)となり、当社事業基盤の拡大は継続しております。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高が3,806,967千円(前連結会計年度比5.6%減、227,470千円減)、営業利益が116,867千円(前連結会計年度比52.4%減、128,629千円減)、経常利益が110,042千円(前連結会計年度比54.1%減、129,783千円減)親会社株主に帰属する当期純利益が64,866千円(前連結会計年度比57.6%減、88,118千円減)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2022/06/28 15:36
#8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、従来「営業外収益」に計上しておりました「紹介手数料収入」は実態に即した表示を行うため「売上高」に計上する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」、「売上総利益」及び「営業利益」がそれぞれ1,889千円増加し、「営業外収益」が1,889千円減少しております。なお、「経常利益」、「税引前当期純利益」及び「当期純利益」に与える影響はありません。
2022/06/28 15:36
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
金融商品仲介サービスその他金融サービス合計
外部顧客への売上高3,685,742121,2253,806,967
2022/06/28 15:36
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/28 15:36

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