営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年7月31日
- 2億7831万
- 2018年7月31日 -25.58%
- 2億711万
- 2019年4月30日 +80.79%
- 3億7445万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/07/09 15:00
当社は持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、売上高を重要な経営指標と位置付け、収益力の向上に邁進してまいります。また堅実な経営基盤を構築するため、営業利益を重要な経営指標と位置付け、経営の効率化を図ってまいります。
(4)当社の経営成績に影響を与える経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第5期事業年度中から海賊版サイトの利用者が増加したことにより、マンガサービスのユーザーが流出してしまう事態が発生しました。政府主導による海賊版サイトのブロッキングが実施されて以降、マンガサービスの収益力は回復しておりますが、前年比で収益が減少しております。2019/07/09 15:00
この結果、当事業年度の業績は、売上高610,247千円(前事業年度比97.0%)、営業利益207,115千円(前事業年度比74.4%)、経常利益211,082千円(前事業年度比75.5%)、当期純利益149,168千円(前事業年度比89.7%)となりました。
なお、当社はインターネットサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービス別の状況は、次のとおりであります。