固定資産
個別
- 2018年7月31日
- 7420万
- 2019年7月31日 +108.08%
- 1億5440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/10/31 14:24
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 9年
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2019/10/31 14:24 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/10/31 14:24 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりである。
工具、器具及び備品 サーバーの除却 637千円
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/10/31 14:24 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/10/31 14:24
当事業年度において投資活動の結果支出した資金は108,804千円(前事業年度は42,734千円の支出)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出116,653千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2019/10/31 14:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産