営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- 5982万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、リカーリングサービス及び初期開発・保守開発サービスにおいて、既存サービスの収益力拡大及び新規サービスのリリースに注力してまいりました。2019/12/13 17:00
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高275,009千円、営業利益59,828千円、経常利益59,121千円、四半期純利益40,993千円となりました。
なお、当社はインターネットサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービス別の状況は、次のとおりであります。