臨時報告書
- 【提出】
- 2022/10/11 16:55
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年9月28日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、株主総会に付議する議案の内容を決定し、同日開催の取締役会において、2022年10月27日開催予定の第9回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
永和監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2022年10月27日(第9回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等になった年月日
2019年2月1日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
近年の監査工数の増加に伴う監査報酬が増加傾向にあることを踏まえ、当社の事業規模に適した監査対応や監査報酬の妥当性について検討した結果、また今後当社としてブロックチェーン事業に進出していくため、暗号資産交換業者等に対する監査実績のある会計監査人を検討した結果、新たに会計監査人として永和監査法人を選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
適切な選定と判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
永和監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2022年10月27日(第9回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等になった年月日
2019年2月1日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
近年の監査工数の増加に伴う監査報酬が増加傾向にあることを踏まえ、当社の事業規模に適した監査対応や監査報酬の妥当性について検討した結果、また今後当社としてブロックチェーン事業に進出していくため、暗号資産交換業者等に対する監査実績のある会計監査人を検討した結果、新たに会計監査人として永和監査法人を選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
適切な選定と判断しております。
以 上