臨時報告書
- 【提出】
- 2022/10/28 14:00
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2022年10月27日開催の当社第9回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年10月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
・資金決済に関する法律の改正により、「仮想通貨」の呼称が「暗号資産」となったことから、定款第2条第1項第7号の表記を変更いたしました。
・「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行され、株主総会資料の電子提供制度が導入されたことに伴い、定款第15条を変更いたしました。
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、松原裕樹、山田剛史、志村優太、西尾直紀及び貞廣一省の5氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、池田裕、塚田英樹及び髙木伸學の3氏を選任する。
第4号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として永和監査法人を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年10月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
・資金決済に関する法律の改正により、「仮想通貨」の呼称が「暗号資産」となったことから、定款第2条第1項第7号の表記を変更いたしました。
・「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行され、株主総会資料の電子提供制度が導入されたことに伴い、定款第15条を変更いたしました。
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、松原裕樹、山田剛史、志村優太、西尾直紀及び貞廣一省の5氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、池田裕、塚田英樹及び髙木伸學の3氏を選任する。
第4号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として永和監査法人を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 109,116 | 149 | 0 | (注)1 | 可決(99.77%) |
| 第2号議案 | |||||
| 松原 裕樹 | 105,411 | 3,854 | 0 | 可決(96.38%) | |
| 山田 剛史 | 107,624 | 1,641 | 0 | 可決(98.41%) | |
| 志村 優太 | 107,624 | 1,641 | 0 | 可決(98.41%) | |
| 西尾 直紀 | 107,428 | 1,837 | 0 | (注)2 | 可決(98.23%) |
| 貞廣 一省 | 107,624 | 1,641 | 0 | 可決(98.41%) | |
| 第3号議案 | |||||
| 池田 裕 | 109,059 | 206 | 0 | 可決(99.72%) | |
| 塚田 英樹 | 109,089 | 176 | 0 | 可決(99.74%) | |
| 髙木 伸學 | 109,061 | 204 | 0 | 可決(99.72%) | |
| 第4号議案 | 109,095 | 170 | 0 | (注)3 | 可決(99.75%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上