臨時報告書
- 【提出】
- 2025/10/29 15:54
- 【資料】
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提出理由
2025年10月29日開催の当社第12回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2025年10月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
監査等委員会設置会社への移行するため、監査等委員及び監査等委員会に関する規定の新設、監査役及び監査役会に関する規定の削除を行うとともに、重要な業務執行の決定の委任に係る規定の新設など、所要の変更を行うものである。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、松原裕樹、藤田貴弘及び平文英徳の3氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、安藤伸次、塚田英樹及び萩生田彩の3氏を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額100百万円以内に設定する。
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額25百万円以内に設定する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した
当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した
当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2025年10月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
監査等委員会設置会社への移行するため、監査等委員及び監査等委員会に関する規定の新設、監査役及び監査役会に関する規定の削除を行うとともに、重要な業務執行の決定の委任に係る規定の新設など、所要の変更を行うものである。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、松原裕樹、藤田貴弘及び平文英徳の3氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、安藤伸次、塚田英樹及び萩生田彩の3氏を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額100百万円以内に設定する。
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額25百万円以内に設定する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 105,602 | 350 | 0 | (注)1 | 可決(99.54%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 松原 裕樹 | 105,549 | 403 | 0 | 可決(99.49%) | |
| 藤田 貴弘 | 105,549 | 403 | 0 | 可決(99.49%) | |
| 平文 英徳 | 105,597 | 355 | 0 | 可決(99.54%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 安藤 伸次 | 105,576 | 376 | 0 | 可決(99.52%) | |
| 塚田 英樹 | 105,587 | 365 | 0 | 可決(99.53%) | |
| 萩生田 彩 | 105,604 | 348 | 0 | 可決(99.55%) | |
| 第4号議案 | 105,477 | 475 | 0 | (注)3 | 可決(99.43%) |
| 第5号議案 | 105,507 | 445 | 0 | (注)3 | 可決(99.45%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した
当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した
当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上