営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年1月31日
- -1013万
- 2018年1月31日
- 1183万
- 2018年10月31日 +69.86%
- 2010万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2019/04/15 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※448,444 営業利益 72,349 営業外収益
- #2 事業等のリスク
- (単位:千円)2019/04/15 15:00
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。第1四半期会計期間(自 平成30年2月1日至 平成30年4月30日) 第2四半期会計期間(自 平成30年5月1日至 平成30年7月31日) 第3四半期会計期間(自 平成30年8月1日至 平成30年10月31日) 売上高 145,650 182,104 123,974 営業利益 10,096 29,292 △19,282
2.上記の四半期会計期間の数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく有限責任監査法人トーマツの四半期レビューは受けておりません。 - #3 業績等の概要
- また、前事業年度においてリリースした第2新卒市場を中心とした若手ハイクラス層をターゲットとしたリクルーティング・プラットフォーム「Liiga」については、企業向けにダイレクトリクルーティングサービスと人材エージェント向けにスカウトサービスを展開するとともに、当社が「Liiga」の登録会員を企業に紹介する自社エージェントサービスを開始いたしました。以上の結果、当事業年度末における登録会員数は累計16,562人(前期末比11,160人増)、当事業年度の月間平均MAU注3数は2,083人、月間平均マッチング数は336人(前期比159人増)となり、「外資就活ドットコム」に次ぐ当社の事業の軸として成長しつつあります。2019/04/15 15:00
この結果、当事業年度の売上高は390,259千円(前期比20.3%増)、営業利益は11,837千円(前期は10,131千円の営業損失)、経常利益は10,751千円(前期は11,445千円の経常損失)となりました。また、特別利益として保険解約返戻金を13,652千円計上し、さらに当事業年度及び今後の業績動向を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能性がある部分について繰延税金資産及び法人税等調整額11,922千円を計上することとなったことから、当期純利益は36,036千円(前期は11,830千円の当期純損失)となっております。
なお、当社はキャリアプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の販売費及び一般管理費は279,180千円(同21.6%増)となりました。これは主に積極的な人材採用に伴う採用教育費の増加や上場準備等に伴い発生した支払報酬の増加によるものであります。2019/04/15 15:00
以上の結果、営業利益は11,837千円(前期は10,131千円の営業損失)となりました。
当事業年度の営業外収益は2千円(同92.3%減)となりました。