流動負債
個別
- 2022年1月31日
- 3億8099万
- 2022年7月31日 +46.66%
- 5億5878万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- はそれぞれ1,288千円増加しております。なお、繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/09/07 15:02
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」として、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として、それぞれ表示することといたしました。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における固定資産は前事業年度末より28,751千円減少し、304,559千円となりました。主な増減要因は、繰延税金資産の減少39,685千円及び譲渡制限付株式の付与等に伴う投資その他の資産「その他」の増加13,414千円であります。2022/09/07 15:02
(流動負債)
当第2四半期会計期間末における流動負債は前事業年度末より177,786千円増加し、558,783千円となりました。主な増減要因は、契約負債の増加246,117千円及び1年内返済予定の長期借入金の減少23,360千円であります。