営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年7月31日
- 1億7620万
- 2022年7月31日 +170.21%
- 4億7613万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- はそれぞれ1,288千円増加しております。なお、繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/09/07 15:02
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」として、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として、それぞれ表示することといたしました。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/09/07 15:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間において営業活動により得られた資金は476,138千円(前年同期は176,209千円の収入)となりました。主な収入要因は、税引前四半期純利益225,802千円、減価償却費38,311千円、契約負債の増加額246,117千円であります。