流動負債
個別
- 2022年1月31日
- 3億8099万
- 2023年1月31日 -5.73%
- 3億5916万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.未払法人税等
ロ.契約負債区分 金額(千円) 未払法人税等 76,368 合計 76,368
2023/05/10 9:57相手先 金額(千円) デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社 6,649 バーチャレクス・コンサルティング株式会社 4,725 SMBC日興証券株式会社 4,517 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 4,509 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所 3,760 その他 54,571 合計 78,733 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は1,288千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,288千円増加しております。なお、繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2023/05/10 9:57
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として、前事業年度の四半期キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として、それぞれ表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産は前事業年度末より25,371千円減少し、307,939千円となりました。主な減少要因は、繰延税金資産の減少30,896千円、償却の進行に伴う有形固定資産の減少11,331千円によるものであります。2023/05/10 9:57
当事業年度末における流動負債は前事業年度末より21,827千円減少し、359,168千円となりました。主な増減要因は、未払法人税等の増加55,952千円、短期借入金の減少50,000千円、1年内返済予定の長期借入金の減少59,753千円によるものであります。
当事業年度末における固定負債は前事業年度末より10,220千円減少し、8,687千円となりました。主な減少要因は、長期借入金の減少10,255千円によるものであります。