流動負債
連結
- 2025年1月31日
- 6億3413万
- 2026年1月31日 +64.78%
- 10億4493万
個別
- 2025年1月31日
- 6億2331万
- 2026年1月31日 +65.51%
- 10億3161万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「リースに関する会計基準」等の適用については、リースに関する会計基準の適用指針第118項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従い、2027年1月期の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の適用初年度の累積的影響額を2027年1月期の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用します。2026/04/28 9:48
これにより、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が約2,000千円減少すると見込まれます。また、2027年1月期の期首の流動資産が約3,000千円減少し、固定資産、流動負債、固定負債がそれぞれ約751,000千円、117,000千円、632,000千円増加する見込みであります。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ログリオを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は、以下のとおりであります。2026/04/28 9:48
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)流動資産 84,510千円 のれん 186,191千円 流動負債 △28,310千円 固定負債 △12,947千円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より356,394千円増加し868,340千円となりました。主な増減要因は、建設仮勘定の増加364,841千円、敷金の増加103,789千円、のれんの減少84,208千円、建物の減少64,307千円であります。2026/04/28 9:48
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末より410,802千円増加し1,044,933千円となりました。主な増減要因は、未払金の増加410,145千円、契約負債の増加80,733千円、1年内返済予定の長期借入金の減少45,001千円であります。
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末より180,534千円減少し226,007千円となりました。主な減少要因は、長期借入金の減少172,618千円であります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/04/28 9:48
前連結会計年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた202,647千円は、「未払金」110,941千円、「その他」91,706千円として組み替えております。